彼女が苦手なワケ

 

 

何でかわからないんですけど、

 

ショッピングセンター等で、

 

妹の友達のSさんに会うと、

 

蕁麻疹が出そうになる。

 

大抵の知り合いは、

 

「おーい」とか「こんにちは」

 

とかいって、少し離れた場所で手を振っておしまいなんですけど、

 

彼女は、近くまで寄ってきて、

 

一言、二言、質問をしてくるんですね。

 

それに適当に返事して、

 

「ばーいっ!!」ってなったり、

 

更に妹のことを質問されたり、

 

Sさんが知っている情報を少し話し始めたりする。

 

人って、

 

『これはここいら辺までしか来ませんよー、普通。』

 

というものが、予測よりも近くまで来たり、

 

身体に触れたり、

 

身体に入ってきたら、

 

免疫がびっくりして起きるよね。

 

まさに、

 

それなんだと思うんだけど。

 

妹の友達=目が合えば挨拶するけど、どちらかが目を合わせなければ挨拶しなくてよい距離。

 

という、私の中の常識。

 

Sさんは、知り合いを見つけたら、情報を報告し、相手にいくつか質問し、共通項を探したり、(・・・・・・・・何してるんだろう?)そういう人。

 

わたしからしたら、

 

知り合いには、よっぽど何かない限り、『こんにちはー』と、挨拶だけして、

 

平和に心の安定を保ってショッピングセンターを歩きたいんだ。

 

なのに、ぐいっと近くまで接近して、質問たくさんしてくる人は、

実際には拳銃を打ってくるわけでも、いけずを言ってくるわけでもないけど、

 

何か、余計なことを言ったら、『あの人、こんなこと言ってた』って、言われたり、思われたり、するんじゃないかって、心の中で、

 

ちょっと免疫機関が目を覚まして考えているのかも。

 

有害か?、無害か?、要注意人物か?

 

めっちゃ近くまで来る人で、絶対に安全な感じなんてしないからね。

 

それは、自分が、

 

『平和にしていたい人の心にむやみに踏み込んじゃいけないって囚われているからかも。』

 

とにかく、彼女が苦手なんです。

うつの基本

 

 

うつが再発して、

 

今日の午前中は、動けずにいました。

 

そして、思い出した。

 

 

うつを治す、自律神経を治すためには、

 

午前中働いて、夜はしっかり眠る。

 

そのことを決して忘れてはならぬ。

 

夜になって動けるようになった嬉しさから、色々しては、悪循環。

 

「あ、あれもしたかったんだった!」と、夜の絶好調にかまけて用事をしまくるのはダメー。

 

眠る予定時刻の1時間より前にホット牛乳を飲み、

 

出来れば照明を落とし、

 

何も考えない、

 

何もしない(そうもいかないから、できるだけ用事を減らす)、

 

用事をするとしても、半目状態で、眠そうにダラダラやる。

 

つまり、眠そうに振る舞って、脳をダマすことが大切。

 

旦那が帰ってきて、ダラけてたことがバレルのが嫌で、

 

テキパキ頑張ってるとこ見せたくて、

 

夜、用事を頑張るのダメ―。

 

ダメな人と思われても、ダメな人っぽく行動するくらいの方が効果的。

いじめっ子に歯向かった!!

 

 

妹が、弱い者イジメしてくるので、

 

今日は、やり返したりました。

 

・・・と言っても、

 

思いっきり心屋流の言葉を借りてメールで苦情を述べた。

 

感情としては、

 

本当は、とある言われた言葉がとても『悔しかった』のですが、

 

『悔しくて、文句を言います。』

 

と言っても、

 

奴にはピンとこないだろうから、

 

『バカにされたようで嫌だった。』

 

という表現に変えてみた。

 

『もし、逆切れされてもいいや。』

 

と、思いながらメールしてみたら、

 

あっさり謝ってくれた。

 

今まで、

 

他の人にも何かされる気がする(何もされてないのに)、

 

何かしてしまう気がする(何もしないのに)、

 

のは、

 

妹との関係が原因のひとつだったんだー。

 

妹にやられないように、

 

自分の行動をチェックして、改善して、

 

また、予測してないとこを攻撃されて、

 

そのやりとりを、頭の中で何度もリフレインして、

 

わたしが悪いのか、悪くないのか、

 

何が妹の地雷を踏むのか、

 

どうすれば地雷を踏まないのか、

 

一生懸命考えていました。

 

そうすることにより、

 

他人の地雷を踏まないように、

 

自分を傷つけていた。

 

自己免疫不全を起こし体調を崩し、

 

他の人間関係にも反映されて恐くなってしまっていた。

 

わたしの価値を下げていたのは妹だったのだ。

 

(少し前までは、旦那もそうだった。)

 

まず、嫌なことはいや、やめてほしいこと、変えて欲しいことは、言葉で言えたらいいよね。

 

念力で念じても、拗ねてみても、相手は変わらない。

 

 

妹の扱き下ろし癖

 

 

妹は、妖怪扱き下ろしババァです。

 

今日も、出たー。

 

『ここでそれを言うことはないんじゃない?!!あんっ!!!!』

 

と、人前で怒鳴ってきた。

 

今までは、ものすごい人の地雷を踏むことに神経質になっていたけれど、

 

その私の神経質癖は、妹が原因になっていたと気づく。

 

『他の人達も、内心、私にムカついているのかなー?』

 

と、考える癖がついていた。

 

妹は、他人には必要以上に、異常に気を遣い、ヨイショしまくる。

 

そして、自分に優しくしてくれる人は、暴言を吐き、扱き下ろす。

 

母は、妹のことをかわいそうというが、

 

かわいそうなんかじゃない。

 

妖怪、扱き下ろしババァ!

 

出たな、コノヤロー。

 

そして、

 

とりあえず、言い返せずに、帰った。

 

速攻、帰っただけでも、今日は◎です。

へんたいブログ

 

 

 

今日も、なつがあついー。

 

ところで、

 

はてなぶろぐって書いてる英語、

 

Hatena Blog が、へんたいに見える件について

 

博多華丸の華丸が睾丸に見える件について

足並みそろえなくてもいいでしょー。

 

 

思い出したことがあり、

 

わたしだけテストの点がよくなると、

 

それが許せないタイプの友達。

 

妹が、そんなところがあり、

 

親友ではなく、姉妹であり、

 

比べてもらっても困るんだけど、

 

わたしの方がいいとこがあると、

 

どうも嫉妬しているようだ。

 

わたしも、調子が悪い時は、

 

何か、妹に気兼ねして自分も調子を落したりしてしまったこともあるけど、

 

それは違うよね。

 

そして、

 

自分だけ、ハッピーになったりしたらなんか罰が当たりそうな感じは、

 

小さいころからの変な刷り込みで、

 

『ちゃうちゃう』(←心屋方式)

 

だいじょうぶ。

 

わたしは、わたし。

 

仲良くしたいけど、心地よい距離でいよう。

 

そう言えば、こういうのヤマアラシのジレンマって言うんだっけ。

 

 

 

知らんがな。

 

 

妹が、何か面倒くさいことを言い始めた。

 

生き方で悩みまくっていて、なんかわたしを巻き込もうとしている。

 

無視すると、『人でなし』と罵り、巻き込み事故してくるいつものパターン・・・。

 

になりそうな予感。

 

(毎回、一緒のパターン。)

 

うぁー、あつがなつい上に、(あ、夏が暑いだったわ。)もっと暑苦しい・・・。

 

自分の悩みならまだしも、人の悩みをうだうだと電話で聞かなければならないストレスは半端ないあるよ。

 

ということで、逃避ー。

 

昔は、妹をまいていたら、いつまでも非行が治らず、傾聴をしたところ、あっさりと非行が治ったという経緯があり、

 

一度は、

 

『わたしが妹を傾聴してやらんといかんのやなぁ。』

 

と、悟った気がしたものの、

 

そもそも、わたしがいなかったら、どうなるの?

 

と、考えてみたら、

それはそれで、地球は回るしかないのだから、

 

ここらで、わたしは、手抜きをします。

 

妹の精神的な重荷を一緒に背負うのは嫌だー。